2008年12月31日
心

【心】
優しさをあたたかく感じたり、ひどいことを言ったあと胸が痛かったり、褒められて嬉しかったり、なんかワクワクしたりドキドキしたり。それは心が生きている証拠。
『鼓動』とは、ハートが打つビート。
鼓動が高鳴ってるんなら、心の動きに正直に生きようや。
2008年12月31日

【心】
優しさをあたたかく感じたり、ひどいことを言ったあと胸が痛かったり、褒められて嬉しかったり、なんかワクワクしたりドキドキしたり。それは心が生きている証拠。
『鼓動』とは、ハートが打つビート。
鼓動が高鳴ってるんなら、心の動きに正直に生きようや。
2008年12月 1日
コスモを出し尽くしたKASS1です。
『コスモを感じるか?』という問いに、多くの人が「そのフレーズに世代を感じる」と答えた。みんなユーモラス。
弐人展【7sensiz+】終了。レポート完結編です。
KASS1初のギャラリーというスタイルは、多大なる『収穫』と『経験』を与えてくれました。
Spelunkasとの弐人展ということもあり、カフェ&バースペースということもありで、びっくりするほどたくさんの人にオレの表現であるコトニーを『感知』してもらうことが出来ました。
その感知を確認できる方法である『反応』。
反応はダイレクトに耳に入り、コメントノートに書き込まれ、感想メールをもらい、カフェ&バーそれぞれの店長から「今日見てくれた人がこんなこと言ってたよ」と伝えてもらい、ちゃんとオレに届いてます。
オレが打ち出した7sensiz+の戦士達。
【時】 【ありがとう】 【無】 【自由】 【縁】 【和】 【意識】 + 【己】
皆さんの反応をトータルすると、どれ一つ欠けることなく誰かにちゃんと届いてる。
7sensizと7senses、7つの戦士とコスモ(小宇宙)。
オレ達は7つの作品でコスモを放ち、作品【意識】の中で人間が持つ6sensesまでを説き、【+】に値する【己】であなた自身のセブンセンシズであるコスモを再確認してもらった。
Spelunkasはこう考えた、「【+】は受け取ってくれた方からの嬉しい感想、及び彼らのコスモ」だと。
オレはDMのKASS1 sideで7sensiz+をこうコトニった→【七感増】。
フュージョンされたspelunkass1の想いはこうだ。
『我々のコスモを感じて頂き、それに対するあらゆる反応は日に日に足され増して行く。その反応を得て我々のコスモは更に増幅し、それと比例するように、共鳴されたあなたのコスモも増されることになる。』
来てくれた人をお店の出口に見送りした時、あなた達が見せてくれた笑顔がそれを実感させてくれた。毎日実感させてくれた。
ギャラリー終了は朝5時。
撤収作業が全て終わった後、ゴーゴーバーフジタことアネゴが、オレ達二人を連れていってくれた中央市場の名のあるお寿司屋さん。
名のある寿司屋だから旨いのは当然。
大阪のメイン市場である中央市場内にある寿司屋だから旨いのは当然。
朝一番で、ネタが超新鮮なタイミングだから旨いのは当然。
当たり前や。
でも、オレ達3人が味わう旨さは、他のお客が感じる旨さを超えたところ。
店を出ると、朝日がオレ達を照らしていた。
ゴーゴーバーフジタ、ゴーゴーコーヒーナカジ
DJ ZONY、DJ MIKE.J、パーティーキャッシャー96&chii
キャンバススポンサーのink、RAC
足を運んでくれた全てのオーディエンス
そして910 a.k.a Spelunkasへ

また、お前らに一歩近づいたぞ♪